私たちの身体の異常を治すのが医療です

私たちの身体の異常を治すのが医療です。
つまりは医学と言う分野で、身体の異常を治療すると言うのが医療の役目と言う事です。
私たちひとりではどうする事も出来ない身体の異常と言うのはたくさんあります。
医師、つまりはドクターが、病院に来る、患者様の身体の異常を聴いて、その異常を探して、それに対して、どういう処置をすればいいのかを導き出して看護師に伝えて、その処置をする訳です。
中には、医師が診察をしてその結果、薬を服用して家に帰り、日々の薬の服用で治癒する病気もあります。
そして、その薬がなくなれば、また病院に赴いて経過観察と言う事になります。
それが医療と言う分野での身体の異常に対しての経過です。
薬を服用して以後、症状がどのようになっているかを確かめると言う事です。
しかも、その経緯は必ずカルテと言う書類で患者の病状を記録されていると言う事になります。
そしてこれは重い病状で病院に入院している患者様であっても同じと言う事です。
それが医療です。